2011年03月02日

ウォーリー与那嶺氏に感謝!

ウォーリー与那嶺氏が85歳で亡くなられました。
ドラゴンズに選手としても在籍しましたが
やはり監督としての功績がスゴイですね。


巨人の10連覇を阻んで優勝に導いた監督として
野球ファンにも記憶に残る方でしょう。
スポーツ新聞には長島氏、王氏など巨人のOB、
高木氏、谷沢氏、星野楽天監督などドラゴンズOBの
惜しむ声がたくさん掲載されてました。


ドラゴンズ史上初の連覇を成し遂げて
喜んでもらいたいものです。


ご冥福をお祈り申し上げます。

タグ:与那嶺
posted by ドラゴンズブルー at 10:55 | Comment(1) | TrackBack(0) | ドラゴンズ
2007年11月02日

山井大介&岩瀬仁紀のパーフェクトリレーでドラゴンズ日本一!

中日ドラゴンズが日本シリーズ第5戦で
ファイターズを1−0と勝って
日本一を決めました!


ドラゴンズ、最高ですっ!
ずっと待った甲斐があったよ〜〜〜。


先発山井大介投手が凄い投球をしてくれた。
8回をパーフェクトですからね。
コントロールが素晴らしかったです。
あんな投球をされたら打つのは難しいでしょう。


賛否両論ありますが最後は年間通して
がんばってくれた岩瀬仁紀投手に交代です。
これまた完璧に抑えて二人でパーフェクトリレー。


日本シリーズの大舞台でこんな投球ができる
なんて最高ですね。


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posted by ドラゴンズブルー at 07:15 | Comment(31) | TrackBack(3) | 岩瀬仁紀投手
2007年11月01日

荒木雅博の足技と中村紀洋の気迫でドラゴンズ日本一王手!

ドラゴンズが日本シリーズ第4戦でファイターズに
4−2で勝ちました。
これで対戦成績3勝1敗となり日本一に王手を
かけました。


この日も先制はドラゴンズでした。
先頭バッターの荒木雅博選手が内野安打で出塁。
ウッズ選手のサードゴロで荒木雅博選手が
3試合連続で初回にホームインです。


やっぱり1、2番が機能した時のドラゴンズは強い。
荒木雅博選手の動きが日本シリーズでは光ってます。
2回には盗塁も決めています。



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posted by ドラゴンズブルー at 07:21 | Comment(3) | TrackBack(4) | 荒木雅博選手
2007年10月31日

猛爆竜打線が初回7連打7得点でファイターズに圧勝!

ドラゴンズは日本シリーズ第3戦を9−1と
ファイターズに圧勝しました。


ドラゴンズ打線が初回に爆発しました。
先頭の荒木選手がデッドボールで出塁。
すかさず盗塁、森野選手がフォアボール。


このチャンスに4番ウッズ選手がタイムリー。
ドラゴンズ打線はここから止まりません。
中村紀、李炳圭、平田、谷繁選手がヒットで
繋ぎます。


朝倉健太投手が送って荒木、井端選手が
ヒットを放ちました。
犠打を挟んでの7連打、7得点と試合を
一方的にしました。

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タグ:朝倉健太
posted by ドラゴンズブルー at 07:18 | Comment(3) | TrackBack(4) | ドラゴンズ
2007年10月29日

荒木雅博が走り、中田賢一が斬ってドラゴンズ快勝!

ドラゴンズが日本シリーズ第2戦は投打が
ガッチリかみ合い快勝でした。
これで1勝1敗とタイにして舞台をナゴヤドーム
に移します。


CS第1ステージのタイガース戦同様、
初回に荒木雅博選手の足が光りました。
初球を打って1塁に出塁すると初球に
盗塁を決めてくれました。


相手のグリン投手はたった2球で揺さぶられ
続く井端選手もヒットでつなぎます。
ここで登場はミスター3ランの森野将彦選手。


ホームランを期待しましたが最低限の犠飛で
先制です。
これで前日の嫌な流れをイーブンにしたと
思います。

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posted by ドラゴンズブルー at 07:09 | Comment(3) | TrackBack(4) | 荒木雅博選手
2007年10月28日

川上憲伸が1球に泣き、ドラゴンズは初戦を落とす・・・

ドラゴンズは日本シリーズ第1戦をファイターズと
戦って1−3と敗れてしまいました。


先発の川上憲伸投手が初回にセギノール選手に
痛い痛い3ランを浴びてしまいました。
終ってみれば8回を2安打で抑えているので
初回の1球が痛かったです。


打線もダルビッシュ投手に4安打1得点に
抑えられてしまいました。


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posted by ドラゴンズブルー at 07:15 | Comment(3) | TrackBack(2) | 川上憲伸投手
2007年10月21日

タイロン・ウッズ、谷繁元信のアーチで2年連続日本シリーズ進出決定

ドラゴンズはジャイアンツを4−2と破って
2年連続の日本シリーズ進出を決めました。
クライマックスシリーズは5連勝と出来すぎの
結果でした。


1点を先制され苦しい展開の中、4番が
仕事をしてくれました。
4回にタイロン・ウッズ選手が逆転3ランを
打ってくれました。


CSではここぞという所でタイロン・ウッズ選手が
結果を出しています。
ただしパ・リーグの投手は怖さを知りません。
どんどん攻めてくる中でいかに仕事をするか
楽しみですね。


1点差に追い上げられ、ノドから手が出るほど
欲しかった追加点をまたまたCS男の谷繁元信選手が
ホームランで奪ってくれました。
大舞台に強い男が好調だと頼りになります。
リードも良かったしリベンジしてくれるでしょう。


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posted by ドラゴンズブルー at 07:07 | Comment(7) | TrackBack(10) | タイロン・ウッズ選手
2007年10月20日

谷繁元信がCS男だ、連夜の活躍でドラゴンズ王手!

ドラゴンズが第2ステージの2戦目も
ジャイアンツに勝って王手をかけました。


初回にジャイアンツに1点を先制されました。
しかしクライマックスシリーズは本来の
強さが戻ったドラゴンズは反撃します。


なんといっても谷繁元信選手がCS男でしょう。
前夜も先制2点タイムリー、この日は
なんと4安打と大活躍です、


おまけに川上憲伸投手も2安打と恐怖の8、9番。
下位打線にこれだけ打たれたら厳しいでしょう。


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posted by ドラゴンズブルー at 07:17 | Comment(3) | TrackBack(8) | 谷繁元信選手
2007年10月19日

谷繁元信の先制タイムリー、小笠原孝の好投で初戦勝利

ドラゴンズとジャイアンツでクライマックス
シリーズの第2ステージが始まりました。
初戦はドラゴンズが5−2と先勝です。


1回、2回と満塁のチャンスをモノにできず
めちゃめちゃ嫌な感じがしてました。
3回も満塁になって誰もがここで点が入らないと
ヤバイと思ったでしょう。


満塁男・谷繁元信選手がやってくれました。
先制2点タイムリーで流れをつかみました。


4回にはタイロン・ウッズ選手が2ラン。
一気に初戦勝利の流れを作りました。
8回には井端選手のダメ押しタイムリーも
出て理想的な点の取り方でした。



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posted by ドラゴンズブルー at 07:08 | Comment(3) | TrackBack(5) | 谷繁元信選手
2007年10月15日

中村紀洋の2点タイムリーでステージ2へ

ドラゴンズはタイガースに5−3で勝ち
第2ステージ進出を連勝で決めました。


興行的には3試合目まで行ったほうが
良いかもしれません。
でも勢いがつくので連勝で決めてくれて
うれしかった。


この日も先制パンチはドラゴンズでした。
初回に中村紀洋選手が満塁で2点タイムリー。
李炳圭選手も3ランで続いて5点先取。


これで一気に楽になりました。
その後、追加点が取れなかったのは心配ですが
東京ドームでも暴れてくれるでしょう。

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タグ:中村紀洋
posted by ドラゴンズブルー at 06:57 | Comment(5) | TrackBack(6) | 中村紀洋選手
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